2008年02月16日
時計付きZIPPO
私はここ20年くらい腕時計というものをしたことがありません。昔ははめてて、別に嫌とかいう訳じゃないのですが、なんとなく着けないようになってしまいました。街中にいるとそんなに困ることも無いですから。しかしまあやっぱり必要な場合もあります。ここ5年くらいは携帯電話が時計代わりになってますが、以前はこの時計付きのZIPPO持ち歩いてました。勿論キャンプにも持って行ってましたね~ 大分年季入ってます^^; もう1種類持ってたんですが、処分してしまいました><

そのまま持ち歩いてもいいんですが、専用の皮ケースが付いていて、キャップ側を底向き=ZIPPOを逆さにしてケースに収めます。


ケースにはフックが付いていて、これをベルト通しなどに引っ掛けて使います。ZIPPOを逆さにしてあるのは、こうした状態で時計を見る時のためなんです。


時計はZIPPO本体から取り外すこともできます。取り外した時計の角には穴が開いており、そこに紐等を通せば時計だけ首から吊るすこともできるようになっています。


うちのはXIの刻印が入っている1995年製ですが、いまでもこうしたZIPPO販売されています。昔はそんなに時計のデザインも多くはなかったのですが、様々なタイプが販売されてるようです。
ZIPPO/ジッポ タイムライト TL-112

Zippo(ジッポー) ZIPPO TL101

Zippo(ジッポー) ZIPPO TL202

Zippo(ジッポー) ZIPPO TL111
ライターではありませんが、こんなの見つけました。コンパスと温度計の付いたカラビナ型時計です。

Zippo(ジッポー) HANG-X
●素材:合金
●ムーブメント:日本製ムーブメント2035
●ライト電池寿命:バックライト=連続2時間、2年(1日15秒2回使用した場合)サーチライト=連続6時間、2年(1日15秒2回した場合)
●電池:時計=CR626SW、ライト=CR2032
●防水:5気圧防水
●サイズ:95mmX52mmX14mm ●重量:140g
●ライトボタンを押す回数でライトの点灯が変ります。1回押すとサークルライト点灯。2回押すとサークルライト消灯。3回押すとサーチライト点灯。4回押すとサーチライト消灯。5回押すとサーチライト点滅。6回押すとサーチライト消灯

喫煙具の専門店「ライター屋」
そのまま持ち歩いてもいいんですが、専用の皮ケースが付いていて、キャップ側を底向き=ZIPPOを逆さにしてケースに収めます。
ケースにはフックが付いていて、これをベルト通しなどに引っ掛けて使います。ZIPPOを逆さにしてあるのは、こうした状態で時計を見る時のためなんです。
時計はZIPPO本体から取り外すこともできます。取り外した時計の角には穴が開いており、そこに紐等を通せば時計だけ首から吊るすこともできるようになっています。
うちのはXIの刻印が入っている1995年製ですが、いまでもこうしたZIPPO販売されています。昔はそんなに時計のデザインも多くはなかったのですが、様々なタイプが販売されてるようです。


Zippo(ジッポー) ZIPPO TL101

Zippo(ジッポー) ZIPPO TL202

Zippo(ジッポー) ZIPPO TL111
ライターではありませんが、こんなの見つけました。コンパスと温度計の付いたカラビナ型時計です。

Zippo(ジッポー) HANG-X
●素材:合金
●ムーブメント:日本製ムーブメント2035
●ライト電池寿命:バックライト=連続2時間、2年(1日15秒2回使用した場合)サーチライト=連続6時間、2年(1日15秒2回した場合)
●電池:時計=CR626SW、ライト=CR2032
●防水:5気圧防水
●サイズ:95mmX52mmX14mm ●重量:140g
●ライトボタンを押す回数でライトの点灯が変ります。1回押すとサークルライト点灯。2回押すとサークルライト消灯。3回押すとサーチライト点灯。4回押すとサーチライト消灯。5回押すとサーチライト点滅。6回押すとサーチライト消灯
喫煙具の専門店「ライター屋」
Posted by TaKa at
22:00
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2008年01月23日
携帯アシュトレイ(ZIPPO編)
タバコ呑みには、厳しいご時世です。マナーアップに努めなければいけないでしょう。アウトドアシーンでも勿論ですが、街中でも灰皿が見当たらなくなって来た昨今、ポイ捨ては以ての外、携帯アシュトレイはいまや必需品と言っても過言ではありません。
かつてはこのようなパック式の携帯灰皿しかほとんど見かけませんでしたが、いまや様々な形態の携帯アシュトレイが販売され、コレクターアイテムとも成りうる感がありますね。
ZIPPOに限っても、いろいろな携帯アシュトレイが発売されています。
こちらは、8年ほど前に入手したもの。現在でも販売されているようです。つまみを引くと蓋が開き、そこに吸殻を捨てる構造。
吸殻捨てるときは、底部のボタンを押しながら本体を開きます。

開口部も広く使いやすいだけでなく、デザインもシンプルで綺麗です。アウトドア、カジュアルな携帯アシュトレイ
こちらは、ZIPPOライターの付属品として売られていたものを入手。単品でも販売されているようです。

シリンダー式の物。単品購入。3本くらいしか吸殻入りません。中捨てる際には、ネジになってる底部を回し開けます。

こちらはZIPPOのロゴがありませんが、ZIPPOライターに付属していた物です。厳密にいえば、ZIPPOライセンスのものでは無いかも知れません。吸殻の入れ口が、きちっとした丸や四角でない上、別に廃棄用の口も無いため大変吸殻を捨てづらいです。
Posted by TaKa at
21:26
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